SUKIMA

SUKIMA部署紹介【面談編②】

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この記事は、【面談編①】の続編となっています。

 

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まだ見ていない方はそちらから見ることをおすすめします😇

 

さて、【面談編①】では、

SUKIMA面談部署が何をしているのか、

楽しいところ・しんどいところについて教えていただきました。

 

今回は、部署全体としての課題感などを探っていこうと思います!

 

まーやさん、引き続きよろしくお願いします。

 

 

部署の現状(良いところ・悪いところ)

 

ー今の面談部署のいいところはなんですか?

個人で見ても、部署で見ても、面談の満足度が高い!!!

 

平均評価は9.3以上をキープしていることがリーダーとしても驚きです、、、!

各メンバーの雰囲気や今までの敬虔をフルにいかして、目の前の一人一人に向き合っている証拠だな、と思っています。

 

あと、面談学生との距離感が近いところ。

 

イベントに来てくれた際には、オフラインでおしゃべりをしたり、

私の場合はご飯を食べに行ったり、たまに電話したり、、、

 

関わり方は様々だけど、

「メンターと学生」ではなくて、1対1で深い関係性を築いていると思う。

 

もちろん、現状で満足するわけではなくて、学生が今後悩むであろうポイントを先回りして一緒に対策を立てたり、

フォローの設計したりして、「必要とされ続ける存在」になれるといいな!

 

 

ー現状の課題はなんですか?

毎月の面談目標数に対して、数字を追い切れていないこと。

 

面談部署はSUKIMAとしてのノルマではなく、

個人で月の面談目標数を自由に定めて、それを達成していくという形をとっています。

 

21卒の先輩方が卒業されて、部署の人数が少し減ったこと、

さらに23卒の就活始めたての子たちにリーチできていないため、今までの目標値をうまく追えていないのが現状。

より多くの学生のキャリア支援とSUKIMAの認知拡大のためにも、目標を達成したい。

6月からは他部署のメンバーのサポートも借りつつ、月60件を目標としていきます!

 

 

部署の理想像

 

「いつでも話せる友達感覚」で学生に必要とされ続ける存在でありたい。

 

頼ってもらうからには有益な情報提供や、丁寧なサポートを徹底する、

そしていつでも連絡を取り合える距離感を保ちたいな、と思っています。

 

やっぱり組織としては、掲げた目標を達成するということが一番必要とされることだと思う。

でもそれ以上にSUKIMAの印象を左右する面談部署の人間として、

本気で学生に向き合って、理想のキャリア実現のために少しでも力になることの方がもっと重要。

 

就活についての悩みや報告を一番にしてもらえる存在、

そして就活以外の話も気軽にできていつでも話せる存在になっていけるとベストだな、って。

 

ー現状とのギャップを埋めるためにできることは何ですか?

まずは個人が掲げた目標数を確実に達成していくこと。

その上で、関係性を良好に保つために学生とのコミュニケーションを頻繁にとること。

 

公式LINEやメールの返信などに関して、

まだルール作りが完璧ではないから、レスポンスが遅くなることもあって、

SUKIMAの信用にかかわってくるところでもあるのでもう少し体制を整える必要があるな、と。

 

件数を増やすことを一番の目的とするよりは、

希望してくれた学生やこちらから連絡して面談に持ち込んだ学生の満足度を高めて、「口コミ評価」で認知を広げていきたい!

 

 

つづく

次が面談部署最終編となります!

求める人物像と、まーやさん自身について質問していきます🌟

 

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Writer Hanaura Ayano

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